NO KODAWARI, NO LIFE.

生活の「コダワリ」を綴ったブログ。

G-SHOCK DW-5600のベルトを交換してみる。

どうも,最近時計で遊んでいるTAKEPIXです。

 

プロテクターを外したG-SHOCKNATOベルトを付けようとしています。

もちろんDW-5600用のベルトも購入できます。

しかも互換タイプの安いのもあります。

この値段の差は凄いです。

今回のようにプロテクターを外している状態だとちょっとかっこ悪くなります。

それでNATOベルトをつけてみようって事です。 

 

通常は幅の広いNATOベルトを装着するためにアダプターを付けるのが一般的のようですが,プロテクターを外してシンプルにしているのでゴツくしたくなく,16mmのベルトを注文しました。

 

届いたので装着しましたが....やはり細い。微妙です。

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腕につけるとそうでもないですが,やはりどうにかしないと。

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結局,ベルト幅より肩が出ているタイプが欲しいわけです。

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探してみるのですが,16mmで肩が出ているのが見つかりません。

なければどうにかしましょう。

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ベルト幅19mmで肩幅23mmのバンドを見つけました。

これを16mmにカットします。

するとどうでしょう...

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完璧ですよ。

流行りの”チプカシ”の高級版みたいですね。

(高級じゃチープじゃないし...)

シンプルでかっこいいG-SHOCK DW-5600の出来上がりです。

お気に入りに一本になりました。

 

お付き合いありがとうございました。